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ニッパツ三ツ沢球技場とは
横浜市にある「三ツ沢公園球技場」が、2008年3月から「ニッパツ三ツ沢球技場」になりました。市内に本社を置く世界No.1のばねメーカー・ニッパツ(日本発条株式会社)が、横浜市との間で5年間のネーミングライツ(施設命名権)の契約を締結したことによるものです。
2013年2月に契約満了となりましたが、同年3月から新たに3年間、契約を更新しました。
同球技場は、1955年(昭和30年)に国民体育大会のラグビー会場として建設されました。その後、1964年(昭和39年)の東京オリンピックのサッカー会場として使用されたほか、現在では、サッカーJリーグや全国高校サッカー選手権の会場として使用されています。

ニッパツは、地元・横浜に根づいた企業として、「ニッパツ三ツ沢球技場」の活性化に協力し、同球技場からスポーツの素晴らしさを発信していきます。また、ニッパツの主力製品である「ばね」のように、この球技場から、世界に弾む選手が飛び出していくことを期待しています。
ニッパツ三ツ沢球技場
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